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2006/05/07

石徹白川C&R区間とホームリバー釣行!

フライフィッシングの楽しさは、1尾を手にするまでのプロセスにある…。
言い尽くされた言葉だけど、ほぼ1年ぶりとなった石徹白での仲間との釣りはその言葉どおりとても楽しいものになった。
朝6時30分、まずgodzillaさんをピックアップして、帰省されているterryさんのご自宅へ。terryさんとは、昨年のFFフェスタ以来の再会なんだけれど、一緒に釣りをするのは初めてで、僕はすごく楽しみにしていたのだ。
Rollyさん、ご友人のなかぢさんとも合流して向かうは石徹白川支流峠川C&R区間
思えば、初めてgodzillaさんやRollyさんとお会いしたのも、この峠川の清掃会の時だったし、2年前の夏、綺麗なアマゴに出逢って感動したのもこの川だった。
僕にとってこの峠川C&R区間は個人的に思い入れのある川なのだ。

午前10時ごろ駐車場に着いて川の状況を見てみると、僕の知ってる石徹白の流れに比べ水の量が多い。Rollyさんの話では、ここ数日の快晴でお昼を過ぎると更にユキシロが入るとのことで、僕にとってはちょっと難しい釣りとなりそうだ。
早速、支度を整えそれぞれポイントに散る。僕はterryさんと組んで下流へ向かった。GWということもありどの流れもFFMで一杯だったけれど、隙間を見つけて何とか入渓。

20060503itoshiro00

僕達が降り立ったのは、川幅の広いポイントで、白波の立つ激しい瀬が続く渓相。一目で僕にはちょっと荷が重そうなトコロだと直感する(上写真)。terryさんと暫く流れを探ったけれど、やっぱり僕には釣れる気がしないので、もう少し流れの緩いポイントを探して上流に向かう。(terryさんはその後そのポイントでヒットさせたそうです。スゴイ!)
定番の旅館裏のプールまで上がってくると、1人分のスペースが開いていたので隣のFFMに声を掛けて何とか入らせて貰う。と、「ややっ」、護岸際にライズ発見!
ライズは散発だけど、そこそこ流れもあり、僕でも何とかなりそう…な気がする(弱気)。
そう思ってまずは視認性のいいホワイトのCDCダンで攻略開始。だけども、そう簡単には出てくれない…。僕の毛鉤のすぐそばでホンモノにライズしてやがる。
C&R区間特有のスレたサカナに「くーっ」と熱くなりつつも、毛鉤をサイズダウンして再トライ。それでも、うーん、完全に無視です(笑)
一体、何を捕食してるのか。隣のFFMの話では、ここのサカナは相当セレクティブになっているようで、釣果を上げたのは#20以下の毛鉤とのこと。
うーん、5月にそんな毛鉤使いたくないなぁ、と思いながらも、解禁時に巻いたユスリカアダルト#22を8Xに結ぶ管理人。何としてもこのライズを取りたい一心でみたびライズを狙う。できる限りのフライ先行でライズのあった場所を流れる僕のできそこないフライ。だけど僕の毛鉤は川面を空しく素通りするだけだ。#24のフローティングピューパにしても、水面直下にニンフを沈めてもダメ。
流し方に問題があるのか(多分そうなんだろうな…)、そんなこんなで小1時間四苦八苦。フライパッチのフライがみるみるうちに増えていく。完全なるライズ地獄に陥ってしまったな、こりゃ(笑)。
ランチの待ち合わせ時間も迫り、一人悶々としてるとterryさんとgodzillaさんがプールにいらした。お二人とも既に数尾掛けたとのこと。
いいなぁ、僕も何とかしなくちゃ…。
ライズは引き続き目の前で続いていて、見守られるお二人とあーだこーだ楽しく会話しつつも、僕の目は真剣だ。
godzillaさんが上流でイエローサリーに出たというので、試しに#16イエローサリーを結んでキャスト。すると数投目できれいに水面をサカナが割った。
バシャッ!ズバッとアワセも決まり、ロッドが曲がる。
「おぉ、やった!」
20060503itoshiro09_1
あんなに悩まされたのに、結構綺麗に出たなぁ…。嬉しい1尾。
(撮影はterryさん、有り難うございます)

ロッドを絞ってくれたの8寸ほどのアマゴ。どうやら年越しの石徹白アマゴではないようだっけれど、何とか1尾が釣れてホッと一安心。

ここで、ランチのため、3人で一旦駐車場へ戻ります。駐車場に着いて、目の前のプールを何気なく見ると、おぉ、ライズしてる!
まだ、Rollyさんが戻られてなかったので、お二人が「洋さんやってみたら…」と薦めてくださる。「やっていいんですか~^^ヾ」などと一応遠慮しつつ、やる気満々でのこのこコンクリートの崖を下りる管理人。その瞬間、コトは起こりましたです。
20060503itoshiro05崖の中ほどにある出っ張りに一旦飛び降りたまでは良かったものの、ベストが重かったのか、予想以上に慣性が働いてそのまま、そのまま、あー、出っ張りから川まで一気に落下!
あ~、皆さんの前でやってしまいました^^ヾ
「大丈夫ですかっ」皆さんの声が頭上から聞こえる。
「あー、大丈夫です、大丈夫です…」
足の痛さより恥ずかしさがこみ上げてきますね、ああいう時って(笑)ちょっと足首を挫いただけで済んだのは運が良かったと言うべきでしょう。
その直後にRollyさんが見え、ランチをとる「民宿ささき」さんへ。結局ライズは狙えず、何のために崖を降りたのか意味不明ですね~、落ちる瞬間はスローモーションでした‥などと、笑いに包まれつつランチタイムへ。

清掃会の時もお世話になった「民宿ささき」さんでボリューム満点の美味しいランチを頂いた後、午後は少し上流の流れを探ってみることに。godzillaさんと暫く釣りあがるも僕にはなかなか2尾目がでてくれない。前方に多くの釣り人が見えたので今度はgodzillaさんと下流へ。

20060503itoshiro03
godzillaさん(↑)はここで1尾追加

キャンプ場下のプールで少し釣った後下流のterryさんと合流し、午前中に入った苦手の瀬に再トライしてみます。
川幅のあるポイントで流芯の向こう岸のタルミを狙うのだけど、これがなかなか難しい。
terryさんから、立ち位置・流し方についてアドバイスを貰いチャレンジするも、重く速い流れに毛鉤が上手く流れない。足場もなかなか固められず、キャストに集中できない僕はすぐライントラブルを起こしてしまう。川幅も水量も無いいつもの渓ではごまかしが効くけれど、ここでは真の実力が要求されますね。
20060503itoshiro07そこでterryさんにバトンタッチ。きれいなループとメンディングで見事に流芯をかわし(写真左)、流れに乗るフライ。すると、カタの落ち込みギリギリでサカナが出た~。
「おぉ~」、フッキングはしなかったものの、コイツは僕には出せないサカナだ。間近でそういうテクニックを拝見できるのは、ホント勉強になるし楽しい。terryさんに感謝ですね。

結局、僕は午後の釣果がないまま、あっと言う間にイブニング。4人で駐車場上流のプールへ向20060503itoshiro06 かう。ライズがないので、いつものようにニンフで重い流れにキャストする僕に今度はRollyさん(写真左、右はgodzillaさん)からアドバイス。こんな流れにニンフを流す場合、僕のような軽いシステムではニンフは表層を流れるだけだし、アタリも取りづらい。水面に興味を示さないサカナが定位する中層以下にフライを送り込むには重めのショットをつける必要があますよと。
なるほど、その通りだ。そこで、タナを広めに取り、普段ライントラブルを嫌ってあまり使わないショットをつけてみる。
続いて、そんなシステムにした場合のキャストのコツだ。フォルスキャストをせずにバットを使って一発でフライを飛ばす。嬉しいことにRollyさんが僕の竿で実演してくれる。
「あそこの沈み岩辺りで洋さんに1尾釣らせたいんですよ」
Rollyさんの助言に従いシステムを組み替えて、見よう見まねのキャストを再開した数投目。まさしくその岩回りをフライが流れたとき。スッとマーカーが沈んだ!
「!」
咄嗟にあわせると水面下でギラッと魚体が光る。ライトスタッフが絞られ、薄暗くなった渓で歓声が上がる。システム変更からたった数投目。驚きと嬉しさの中で、僕のネットに納まったのは、体高のある25センチほどの綺麗なイワナ。イエロサリーニンフをがっちり咥えてくれてました^^

20060503itoshiro04
イブニングなのでストロボ撮影。もっと綺麗にとってやりたかった^^;

20060503itoshiro08恐らく僕があのままの釣りをしていたら、出合えなかったであろう一尾だ。
自分の引き出し、FFの楽しみ方をまた一つ増やしてくれたRollyさんに感謝ですね。
godzillaさん、terryさんも集まってきてくれて、今日2度目のニコパチ。
僕にとっては最高の納竿となりました。
釣りが終わってから足が痛み出したのも笑えますが…。
その後は近くのレストランで皆で食事。楽しい会話はつきず、結局自宅に戻ったのは午前0時前でしたね。

僕では出せないサカナを綺麗に引き出してくれたterryさんは、思ったとおりのセンスのいい素敵なFFMで、今日の日を楽しみにした甲斐がありましたね。
状況にあったメソッドをアドバイスしてくれたRollyさんは、ランチの準備をはじめ今回の釣行をサポート頂きました。ますます石徹白好きになっちゃいましたよ。
そして午後はずっと僕に付き合って温かい目で見守って下さったgodzillaさんにもホント感謝です。イワナは次回釣行にとっときましょう(笑)
気の合う仲間がいて、素晴らしい渓があり、綺麗な魚がいる。
爽やかな気候にも恵まれ、ほんと楽しい一日になりました。*************************************************************************

20060506kansaj00で、 GW後半は、安曇野へ行く予定でしたが、急用が入ってしまい止む無く中止。
その代わり、足のリハビリがてら(^^ヾ、いつもの渓へちょこっと行ってきました。
ホームリバーも5月の新緑がまぶしく、緑のトンネルが気持ちいい。
気候も爽やかで、渓を歩くには最高の日でしたね。
だけど、釣りはなかなか厳しかったです。
水はかなり減水していて藻がびっしり、ハッチも少なく、サカナはなかなか水面を割ってくれません。



それでも5寸ほどのこんな綺麗なアマゴとイワナが数尾相手をしてくれましたので良しとしましょう。

20060506kansaj01

20060506kansaj02夕方に、尺も潜むというプールで1尾バラシしたんですが、水面下でギラッと光った魚体が かなり大きかった(はず)ので、かなり悔しかった…。
けれど、重く深い流れの中に潜むコイツを引き出したのはまさに石徹白でRollyさんにアドバイスして頂いたショットをつけたニンフ。増えたメソッドを状況に応じて使ってみるFFの楽しさを堪能しましたネ。
そうそう、途中BILLさん(写真右)とばったり出会い、イブニングをご一緒しました。
一週間前と違い結果はサッパリでしたが、その前にBILLさんが入られた区間ではハッチもあり、今シーズン初のイワナを3本も上げたられたとのことです。良かったですね。羨ましいなぁ…。

そんなこんなで、このGW、とても楽しかったです。ご一緒頂いた皆さん有り難うございました。まだまだ盛期は続きます。僕の足は完全に回復しましたので、またご一緒に釣りに行きましょう。僕は今月にもう一度石徹白に行く予定です^^

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コメント

洋さん、こんばんわ!!
いや〜、ホントに楽しい釣行でしたね。
ボクのblogでは“沈”は伏せておきましたが
ココではしっかりと暴露してしまう
そんな洋さん、素敵です(笑)
またご一緒出来る機会があるとイイっすね。
いつも楽しい会話を提供してくれるgodzillaさんと
広いフィールドとテクニックをもつRollyさんが
近くにいて洋さん羨ましいっす。
また、あの二人とボクも釣りに行きたいっすよ!

投稿: terry | 2006/05/08 00:18

洋さん、毎度です!!だいぶ足のほうは良くなったようで何よりです。
数年前、ボクも山陰の渓で滝を巻いてる途中で滑落して師匠譲りの宝物のロッドを折っただけでなく膝の皿をヤってしまい1月ほどびっこ引いて釣りしてたんで・・・。その時痛めたほうをかばうように歩くので逆の足に負担がかかって腰痛と脹脛痛で泣かされました。
ボクもそれいらい気をつけるように歩いていますが、それでも転ぶときは転ぶので、瞬間を見た時は痛々しかったです。

さてさて、楽しい一日を有難うございました。洋さんに石徹白のイワナを釣っていただけて、気に入っていただけて嬉しいです。
今月だけでなく基本的に石徹白へはメインで行くのでいつもで声かけてくださいね。
今度はいよいよ本格化したミドリカワゲラの釣りでしょうから!

投稿: Rolly | 2006/05/08 20:31

洋さん、こんばんは。
たいした事なく良かったですね。
(痛さは本人しか分からないですが、)
洋さんの場合は若さ故勢い余って・・・
ワタシの場合は足腰の衰えから・・・お互い気を付けて楽しい釣りにしたいですね^^

投稿: attuu | 2006/05/08 21:06

こんばんわ!。安曇野の件は残念でしたね。
今度、安曇野に行く時は奥様じゃあなくて私を連れてって~(可愛い彼女より)
ところで旅館裏のライズを仕留めたのですか?
あんたは偉い!。あそこは難しいですよね~
昨年、洋さんと行ったときのキャンプ場前のライズが忘れられません。今年も行きますよ~

投稿: ライズ | 2006/05/08 21:50

terryさん、お疲れ様でした!
ホント楽しかったですね~。
足のほうは心配をかけましたが、
すっかり良くなりました^^;

godzillaさんもRollyさんも僕も
terryさんのまたの帰省を心待ちにしてますので
是非またご一緒しましょう♪

投稿: | 2006/05/08 22:43

Rollyさん、有り難うございます。
やはり渓には危険がつきものですね。
今回、軽傷で済んだのはラッキーだったとしか
言い様がありません。
最近、ヒヤリとする場面が少なかったので
ちょっと気が緩んでたのかも…。
これを機会にもっと気をつけなくちゃ
いけませんね~^^

石徹白もそろそろベストシーズンですね。
イエロサリー一杯巻いて、行きますよ~♪
是非ご一緒しましょう!

投稿: | 2006/05/08 22:53

attuuさん、こんばんは!
いやぁ、ライズに目が眩んでしまいました。
お恥ずかしい限りです^^ヾ

楽しむ為の釣りですから、おっしゃる通り、
無理しないのがイチバンですね♪


投稿: | 2006/05/08 22:59

ライズさん、毎度です!
ライズさんと安曇野行ったら、観光無しで
ずーっと釣りだな、きっと…
って大歓迎なんですが(笑)

石徹白は昨年行ったときより水量が多くて
苦労しましたが、旅館裏のライズが取れたのは
嬉しかったですね~。
そろそろ、ユキシロも治まると思いますので
また行きましょう!
あっ、でも何匹か見かけましたよ~ 蛇(笑)

投稿: | 2006/05/08 23:08

terryさんやgodzillaさんから聞きましたよ
派手なライズリングを立てたというコトを…

それにしても、相変わらず精力的に行ってますね
この分なら足の具合も心配ないようですね

寒狭は梅雨頃まで厳しい状況が続く頃です
そこで根羽、下伊那ですよ!
是非ご一緒しましょうね!

投稿: taro | 2006/05/09 00:26

土曜はびっくりでしたね。いつかはお会いするかも
とは思ってましたが(笑)。
沈のお話は既に聞いてましが、現場の写真を見ると
メチャクチャ痛そう。ひどい怪我じゃなくてホントに
良かったですね。僕もいつかはやりそうな気がして
ます。気をつけなきゃです。

投稿: BILL | 2006/05/09 03:54

洋さんどうもです~
足のお加減はいかがでしょうか?
安曇野の予定変更は残念だったようですが
しっかりGW中はF.F.楽しまれたようですね。
石徹白、難しいですけどほんと楽しい場所だと
思います。私もまた行きたいな~と思ってます。

吉田川で黄緑系のカワゲラを見かけたので
私もイエローサリー実践投入です(^^;

投稿: ばびい | 2006/05/09 17:32

taroさん、こんばんは♪
かなり激しいスプラツシュでしたよ(笑)

土曜の寒狭は今まででイチバン厳しかったです。
根羽、下伊那にも是非とも転戦したいですね。

その時はまたガイドお願いしますね♪

投稿: | 2006/05/09 22:07

BILLさん、毎度です♪
BILLさんの車を見つけて
しっかりストーキングしました(笑)

ホント怪我には気をつけたいですね。
僕の場合、単独釣行も多いので、カミさんに
行き先だけでもしっかり伝えとかなきゃ
いけませんね^^;

投稿: | 2006/05/09 22:12

ばびいさん、こんばんは!
ご心配かけ申し訳ありません。
もうすっかり大丈夫ですよ。
普通に釣り行ってますからね(笑)

石徹白は確かに難しいトコロもありますが
綺麗なサカナが確実にいますし、雰囲気も最高。
知力に優れたアマゴやイワナを相手に楽しみながら
FFの腕を磨くのには打ってつけのフィールドですよね。
数時間でそんな川へ行けてしまう僕らは
ホント幸せ者です♪

投稿: | 2006/05/09 22:22

洋さん、こんばんは。
石徹白、楽しまれた様でなによりです。
旅館前は、さすがにみんながやるのでスレてますよね。私もここへ行くと必ずのぞいてみますが、いつも苦戦してますよ。
しかしまあ「沈」した後、その現場の写真を撮ってるところが洋さんのblog魂でしょうか?お互いケガだけはホント気をつけたいものですね。

投稿: ねねこ | 2006/05/10 21:57

洋さん、こんばんは!
3日はお世話になりました。とても楽しい釣行ができ感謝しています。
それにしても、いつもドラマチックな展開を演出しますねぇ、洋さんは。
でも、その展開が同行の釣り人皆をハッピーにしてくれますから、
重ねて感謝です。
ようやくインターネット接続環境の移転も完了しましたので、
石徹白でも、寒狭上流でも、お誘いのメール、お待ちしています。

投稿: godzilla2004 | 2006/05/10 23:34

ねねこさん、毎度です!
2年前にイブニングで旅館裏のライズを狙った時は
手も足も出なかったことを覚えてます。
それだけに今年は嬉しい1尾となりました^^

今回ははずみで(笑)釣れましたが
今度も苦戦するんだろうな…。
でもそれも楽しいですよね。是非ご一緒しましょう!

投稿: | 2006/05/11 23:06

godzillaさんお疲れ様でした!
楽しかったですね~。
そのドラマチックな展開の中には、
あのダイブも含まれるんでしょうね(笑)
ホントご心配をお掛けしましたm○m

でも、皆さんがいらしたからこそ笑い話にできるんで
こちらこそ大感謝です^^
また、ご一緒しましょう!

投稿: | 2006/05/11 23:13

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