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2005/02/26

巴川解禁釣行!

さてさて、前回の寒狭川のリベンジをはたすべく、今シーズン3度目の釣行に行ってきました(^^)
2月に3回も行ってしまうとは。予想以上のペースになってるなぁ…。

今回行き先に選んだのは、今年から特別解禁がルアー&フライにも開放された愛知県足助町の巴川。tomoe06
紅葉で有名な観光スポットでもある香嵐渓付近の『川見堰堤から上流つり橋』までがルアー&フライ専用区となってます。(→写真は上流つり橋から下流を撮影したもの。写っている水面全てがルアー&フライ専用区です。但し3日間の特別解禁中だけのはず)。

午前7時から受付開始とのことで、朝6時に自宅を出発。今年はやる気を見せてますです(笑)
愛知万博の会場を横目で見つつ、弟にもらった「ゆず」のベストを聴きながら
気持ちも軽やかに足助町は香嵐渓を目指します。

7時前には現地に到着。朝方ということもあり、気温は当然マイナス!も心はホットに(^^ヾそそくさと身支度を整え、受付を済ます。漁協のオッサンが「兄ちゃんフライか?明日もあさっても放流するからきぃや」と言ってくれたが、
毎日3000円はきついなぁ…、などと小声でブツブツいいつつ、まずは川の様子を確認。すでに餌釣りエリアは人で一杯だ。(夜明けからやってるのか…)
で、肝心のルアー&フライ区間だけど、そちらへ目をやると川見堰堤を境にあまり人がいない…。ちらほらとルアーマンは見えるがFFMに至ってははほとんどいない状況。
「寒狭に比べてあまり知られてないのかもなぁ…」( ̄ー ̄)ニヤリッ、と内心ほくそえみつつ、つり橋から続くプールが流れ出すあたりに陣取り、水面を観察…。

って、いきなりライズが散発してる~♪
しかも、偏光ガラス越しに見る水中は、魚影も濃い!tomoe01
おーっと思いつつ、とりあえず#22のミッジアダルトを流す…。流すと、バシャって、何と一発で出た!
しかし、ノラズ(TT)
気を取り直してもう一投…、また出た!
がまたノラズ(ToT)
もうダメか~と思いつつ、3投目…。ってまた出たよ(感謝)!!
今度はしっかりフッキング!
7Xで確実に寄せて、ランディング。見ると綺麗なシラメ(右)。釣り始めてまだ5分もたってないんですけど…。嬉しいね。

朝陽で水面が反射してナチュラルのCDCがかなり見にくかったたため、今度はADWのインジケーターをつけた#18のプラックパラシュートに変更。穢れを知らないマス達の反応の良さからして、それでもいける気がしたのだ(俄然強気)。

そんでもってフライを変えて、プレゼンテーション数投目…。フフフ、やっぱり出た~。
元気に泳ぎ回るサカナをロッドワークで抑えつつ、慎重に取り込んでみると今度はアマゴだぁ↓(^^)tomoe02
ボーズ常習の僕がこんなことって…。しかもこの時期パラシュートに出てくれるとは。とにかく、最高!(むせび泣き)
結局、開始から20分ほどで、何とアマゴ2尾、シラメ2尾の計4尾をキャッチ。
スレてない無垢なマス達ならではの釣果だけど、彼らにしばらくの間楽しく遊ばせてもらいましたです。
感謝感謝。

といってるうちに、30分も経過してくると、段々ライズがなくなり、ドライにも反応しなくなってきた。ふむふむ、マス君たちも分刻みできっちり学習しているって訳だ。

となれば、課題のルースニングに切り替えるしかない。
今日こそ、ニンフィングで1尾ゲットしたい…。
彼らはまだニンフフライにもスレてないはずで、チャンスは充分にあるはず。
あらかじめ巻いてきた#12のBHフェザンテイルとインジケーターをつけ、タナを調節してキャスト、キャスト…。
キャスト…も、数投目で早くもライントラブル…。うー、いつもと同じ展開…。しかもインジケーターとラインとフライがかなりの複雑さで絡まってる(泣)必死で縺れたラインをほどこうと10分ほど格闘するも、あきらめる。潔くティペットを切って、もう一度ルースニングシステムを作り直しだ。やれやれ…。

そしてキャスト再開。それにしても、キャストが難しい…。BHが重いのでBHが思い描く軌道より落ちてきてしまい、ラインに絡まるのだ…。さっきまでのドライの調子良さは何処行ったのか…まごつく僕。
けれども、そんなトラブルを繰り返すうちに何だか、ちょっと分かってきた(ような気がした)。ロッドワークをスリークォーターにして、フォワードキャストを少し早めに大きく行うことでループが大きくなり、絡まる回数が減ってきたのだ。なるほど、って我流だけど大丈夫かな。

#12ではなかなか反応が出なかったので、#16のBHフェザントテイルにサイズチェンジ。tomoe07これが功を奏した。何度目かにフライを流した時、一瞬、水中でギラリとナイフが光った!と同時に、スッと引き込まれるインジケーター…。
「これだっ」とあわせると、ラインがピンと張って、フッキング!!確かな手ごたえの先には、水面下でギラギラ踊る魚影!ゆっくりゆっくり、慎重に取り込むと綺麗なアマゴ。よっしゃぁ!
管釣以外でルースニングで初めて釣れたマス(→BHをしっかり咥えてくれてます)。正直嬉しかったなぁ。

tomoe04

その後も、ライズは見られなかったため、ルースニングを続け、トラブルやバラシもあったけれど、アマゴ2尾、シラメ1尾(↓)を追加。
僕にしては充分な釣果となりました。(^o^)ノ
11時頃、風が一段と強くなり寒いのと充分満足したのとで、納得のロッドオフ。

いやぁ、ホントに楽しいひと時が過ごせました。僕のBlogでこんなにサカナの写真が載るの珍しいですもんね(笑)
ルアー&フライ区間を設定いただいた漁協および関係者の方に感謝ですm(_ _)m
tomoe05

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2005/02/20

週刊つりニュース!

tsurinews『アマゴに歓喜!』『アマゴ満開!』(ホントかよ~)
渓流ファン以外には意味不明のこんな見出しに誘われて時々買ってしまう…。
その名も『週刊つりニュース(中部版)』。
渓流記事だけじゃないし、230円もするし、それに通勤電車では何となく読めない…。
日経とか読んでる人の横でこれ読んでると、いかにも釣りのことしか頭になく仕事テキトーなサラリーマンに見られそうだからなぁ。(実際そうなんだけど(笑))

その2/25号を何気に読んでると、寒狭川中部解禁日に広見ヤナなどでフライで19尾の釣果を挙げた方の記事が!!!
う~、まさに僕と同じ日、同じ時間帯、同じ場所で19尾ですか~。
僕は、悪戦苦闘の上にド根性で釣ったような1尾…。
この差は何だ~(TT) やっぱり、上手な方は凄いです…。
「でも、他人は他人、僕は僕さ…」、などと読み飛ばしつつ、
その30分後には、その方のヒットフライ、BHフェザントテイル#12(結構デカイな)を
フムフムと一心不乱にタイイングする僕がいましたね(プライドなし…)(^^ヾ

flies0220

よーし、『小さなミッジフライ、大きく派手なニンフ(ちょこっとコカゲ)』(左)。
やっぱ、これだよ。
来週末はどっかに釣行する予定なので、これで勝負して、連続ボーズ回避だ~っ。(単純)

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2005/02/19

The Bourne Supremacy

bs今日は、名古屋は雨…。
ってことで、マット・デイモン主演の映画『ボーン・スプレマシー』を観に行ってきました~。

2年前に公開された前作『ボーン・アイデンティティー』も、それなりにカッコ良かったけれど、この映画は、前作を数段上回るデキ、かなり面白かった!
息をのむ場面の連続、アクションもハリウッドに有りがちなド派手さがなくていいし、マット・デイモンの地味ーな人間臭ささが、妙なリアルさを醸し出してストーリーに厚みを与えている。
カーチェイスの場面のカメラワークはちょっとやり過ぎの感はあったけれど、
圧巻だったなぁ。

サスペンスありアクションありで、最後まで息をつかせないので、見終わった後チョット疲れましたが、この手のアクションものでは、最近見た映画の中でダントツでしたね。
前作をビデオで復習の上、映画館で見る価値ありですよ(^^)
原作は3部作らしいので、次回作にも期待したいですね。

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2005/02/13

寒狭川再び 返り討ち(泣)

先週いい思いをしたのが忘れられず、
よせばいいのに急速にマスがスレ始めてる寒狭川へ再び行ってきました(^^)
高速飛ばして、午前9時過ぎ現地到着。
広見ヤナは既に一杯だったので、少し上流の大岩付近の淵に入り様子見。
多少ユスリカがハッチしていましたが、ライズは見当たらず、とりあえずルースニング。先週沢山釣っていたFFMに見せてもらったフライを参考に、今日に備えて巻いてきた#18のビーズヘッドユスリカラーバ(赤)を試します。
しばらく続けるも、マーカーを一度だけアマゴが見に来ただけで、その時以外底に潜んで完全に沈黙。うーむ。フライを変えようと、ビーズヘッドユスリカラーバをピックアップすると、ビ―ズヘットがすっぽ抜けてなくなってる~。スレッドでの固定が甘かったか(泣)
#24のユスリカラーバ、フェザントテイル、ヘヤーズイヤーとフライを変えつつ、午前中一杯粘ったけれど、結局ノーヒット。やれやれ。仕方なくその場を諦め、上流に…。

源氏橋までは人が入ってましたが、その上流は誰もいない(^^)kansaDSC00228
おー、これはチャンスとばかり、淵だけを狙って久しぶりに釣り上がります。
誰も居ない川の遡行はやはり楽しいもんだ。各ポイントで気分よくマーカーを流します。が、反応なし。次の淵も反応なし。次もその次も…。っていうか、しばらく釣り上がって気づきました。
ここサカナいないんじゃないの…。そー言えばこの辺りは県道から離れてて、放流できそうなポイントがない…。もっと上流で放流されたサカナもまだここまでは下ってきてないはず…。
気づいたときには、既に500Mほど釣り上がってました。(TT)
どーりで誰もいないわけだ。

無駄な時間を過ごしてしまった…。
とぼとぼ寂しく県道を戻り、広見ヤナに戻ってきたところで遅めの弁当。
昼食後はスペースの空いた広見ヤナに入らせてもらう。ここには確実にサカナがいますからね。
が、前回の時のようなまとまったライズは起こらず、対岸で散発的なライズ。
こちらへ近づいてくる気配はない。
必死のロングキャストで0.15号ティペット、#24のミッジ(アダルト・ピューパ)で
ライズを狙うも虚しく素通り。近くのサカナなど、フライを無視する一部始終が見えるだけにカーッと熱くなります。
一度だけ、ミッジアダルトにパシャッと出るもノラズ。
やっぱり、ここ数日でアマゴ達はスレスレの学士様級になってしまったようです。

日没ごろ、やっとライズが近づいてくるも、フライはやはりアマゴの上を素通り。
対岸近くを綺麗なルースニングキャストで狙っていた隣のフライマンが、僕が見た限り
ヤナで一人だけ、暮れるまでに3尾ほどキャッチしていたので、
僕もルースニングもしてみましたが、反応なく釣れる気がしません。
やはりウデがちがうのだろうなぁ。タナはどれくらいでどんなフライを使っているのか、聞きたかったけれど、恥かしくて聞けずじまいでした(^^ヾ

kansaDSC00233渓が暗闇に包まれ、フライが見えなくなるまで カイロを握り締めながら粘りましたが、結局ボーズ…。8時間の苦闘の末、初陣の返り討ちに… _| ̄|○
サカナがいることは分かっていて、釣っているFFMもいらしただけに悔しい釣行となりました。広見ヤナの対岸ぐらいまで飛ばすキャスティングテクニック(やはりホールが必要)とルースニングのノウハウのスキルアップの重要性を痛感させられました。キャスト、ニンフ、ライズ、まさに今年の1年の計を象徴するような釣行でしたね。まぁ、ぼちぼち頑張りますよ(^^ヾ

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2005/02/06

今シーズン初陣 寒狭川釣行

『解禁の喧騒が去った2月中頃の暖かい日に
のんびりまったり出かけようかと…』
確か前回のエントリーのコメントでそんなこと言ったはず…。
その舌の根も乾かぬうちに、あー、我慢できずに行ってきてしまいました。
人ごみが嫌いだ、寒いのはイヤだ、と言いながらも寒狭川の解禁釣行です(^^ヾ

午前7時に起床、7時半に自宅を出発、雪の影響を考えてkansa05020602DSC00666
東名の豊川ICからアプローチ。高速代も何のその。結構気合入ってます♪
午前9時には、颯爽と広見ヤナに来てましたね~。
早速、おっちゃんから遊魚券を購入。
各淵にまんべんなく放流済みとのこと。
ふむふむ、どこに入ろうかな…。

解禁初日とあって、やはり朝からかなり込んでます。
様子を伺っていると、広見ヤナの駐車場前に若干のスペース発見。
そそくさと岸を降り、隣の方に声をかけて間にいれさせていただく。
ありがとうございます。下手くそですがヨロシクです。

さぁて、ライズは……と、辺りを見渡すものの、全くなし(TT)。
まだ時間が早いのか、流下もハッチもなし。
おまけに(分かってたことなんだけど)かなり寒く、風が強い。
やれやれ、厳しいミッジの釣りの典型的な悪条件となってしまったようだ。

まわりのFFMは皆さん当然のごとくルースニングのようです。
ひとりだけドライで冷たい注目を浴びる(しかも釣れない)のはイヤなので、
僕もマーカー付けて下手くそなルースニングキャスト。
それはそれで注目を浴びそうなんですけど(TT)
カクカクしてどーも上手くいかないんだな、これが…。

ビーズヘッドフェザントテイルを皮切りにヘアーズイヤー・ユスリカラーバをとっかえひっかえ投げ込むも反応ゼロ。慣れない0.15号のアユ用ティペットなんて使ってるから、ライントラブルは多発するは、苦労して巻いたフライはロストするはで、予想されたとはいえ、かなり苦しい立ち上がり。
「やれやれ、これが現実なのか…」とオフシーズンに描いていた理想とのギャップにしばし天を仰ぐ…。

けれども、今日は解禁日。つまり、ここには、間違いなくサカナはいるはず。
その証拠に、周りの上手いFFM達は確実に数匹ヒットさせている(さすが…)
うーむ。どうしたものか。
と考えているものの、ルースニングのキャストが短時間で上達する訳も無く
かじかんだ手で頻発するライントラブルを処理してるうちにうちに午前中終了(TT)
やばい感じだ。去年の寒狭川で撃沈されたことが頭をよぎる…。

12時を回った頃、はじめてライズ発見!
だけどライズの位置は対岸のがけの近くで、かなり遠い。
言うまでも無く僕の腕では届かない(泣)
あー、ロングキャストの練習しときゃ良かった…って、いまさら言っても遅いか。

しかし、その頃からユスリカアダルトの流下が増え、群飛も始まった。
と、同時にライズが増え、少しずつ手前に近づいてきたのだ!
よーし。
大学時代に専攻した麻雀という健全競技で、よく先輩に言われた言葉を思い出す。
「いいか、洋、どんな下手な打ち手でも半荘に2回はチャンスが来る。
そのチャンスをものにすることが大負けしないコツなんだ」と。
今がまさにそれなのだ(意味不明)。
まぁどんなへなちょこFFMにも一度はチャンスは訪れるということ。
ここで釣るしかない!!

フライをミッジピューパ#24に付け替え、満を持してライズの辺りにキャスト。キャスト。
キャストするも…、見えねぇ。自分で巻いといて言うのもなんだけど、小さすぎる。
もしやピューパのCDCが少なすぎたか!(理由はそれだけじゃないだろう!>俺)
加えて、0.15号のティペットは強風に流れて全く違うところに着水。ダメだこりゃ。

もう少し視認性と投射性が必要と判断して、『苦しい時のグリフィスナット』#18に変更、
0.15ティペットをやめ、8Xだけにしてライズを狙う。
すると、グリフィスナットめがけてアマゴがどんどん浮いてくる。
「よしっ、食っちまえ~(焦りのため若干下品)」と思った瞬間、寸前でパシャっとUターン。
虚しく流れるグリフィスナット。それ以降出ず…。
うぅー、なんなんだよ。コイツラ。放流直後なんですよね?
残念!!しかしライズは散発的にまだ続いている。まだチャンスはあるのだ!

「よーし、ならばやっばりマッチザハッチだ」と今度は#22のユスリカアダルトを結ぶ。
(さっき流下見たんだろ、初めからこれにしとけよ、って声が今聞こえたような…(笑))
ティペットは0.15部分を一ヒロだけにして、残りは0.8Xに繋いだ。

CDCに加え、ハックルを巻いているので小さくとも結構ハイフロートで視認性がいい。
そして数投目、2匹のアマゴがペアでフライ目がけて昇ってくるのが見えた!!kansa05020603
そのまま、上昇っ~。
「よし」と軽く合わせると、しっかりフッキング。やた~!グングンと久々の心地よい引き。
細いティペットなので、無理せず少しずつ寄せてくる。
水がクリアーなので寄ってくるアマゴの姿がよーく見える見える。
すると、なんとさっき一緒に浮いてきたもう一尾が今まさに寄せられている一尾のまわりを心配そうにグルグル回っているのが見えた。
「へぇ~もうペアなのかなぁ」なんてほほえましく思いつつも、寒狭川で初めてのランディング。
20センチ位の放流アマゴだけどシーズン最初の一尾は、やっぱり嬉しい(^^)
と、同時にカンツリ以外で自分で巻いたフライにはじめて出てくれた鱒だ。

「かかってくれてありがとな…」
寄せるのに時間をかけたので、記念写真1枚で優しくリリース。
心配してたペアの元へ帰っていった…はずだ。

F1000005その後もしばらくライズは続き、2度フライに出たものの、
一度はアワセ切れ、一度はあわせ損ねでジエンド…。
2時過ぎには、ハッチも流下もなくなり、ライズもまた対岸へ遠のいてしまった。
風も一段と強くなり、寒さの我慢も限界に達したため、ここで納竿。
シーズンのスタートとなる寒狭川で、昨年の雪辱を果たせてよかった。と同時に、周りのFFMは僕より多く釣っていらしただけに、ルーススニングはじめキャスティングもろもろ、改めて自分の未熟さを思い知らされた釣行となりました。

寒かったけど楽しかった。やっぱり渓はいいな。
今シーズンもいい釣りができますように…。
ちなみに上のフライが記念すべきユスリカアダルト#22のヒットフライ実物です。


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